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2005年7月30日 (土)

BUILD & DESTROY-ドトーる

「BUILD & DESTROY」

これは何か思いついた事を、自らぶっ壊してしまった涙の記録。ぶっ壊された思いつきは陽の目を見ることなく抹殺される。そして世界は何事も無かったように回る。しかしそこに確かに存在していた「思いつき」たちを大切にしてあげたい。

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【思いつき】

スターバックスに行くことを「スタバる」と言うが、ならばドトールに行くことを「ドトーる」と言おうかと思う。

【破壊】

言うのは勝手だが、おそらく普通に「ドトール」と言ってるだけにしか聞えないから、一生誰にも気付いてもらえねーよ。

【思いつき】

じゃあ「ドトールる」はどうよ?

【破壊】

それじゃ短縮になってねーし、しかも言いにくいだろ。

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2005年7月29日 (金)

BUILD & DESTROY-ひじ小僧

新企画「BUILD & DESTROY」

これは何か思いついた事を、自らぶっ壊してしまった涙の記録。ぶっ壊された思いつきは陽の目を見ることなく抹殺される。そして世界は何事も無かったように回る。しかしそこに確かに存在していた「思いつき」たちを大切にしてあげたい。

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【思いつき】

「ひざ小僧」があるのに「ひじ小僧」は無いじゃないか。

【破壊】

それは「ひざ」と「ひじ」があたかもセットであるかのような固定観念が悪いのだ。同じ「関節」だからって、そうやって安易にセット扱いするのか?それなら指だって関節だろ?
だったら「第一関節小僧」とか「第二関節小僧」が無いことも疑問に思えよ。

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今後も、せっかくの思いつきを破壊したら報告します。

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2005年7月28日 (木)

香り

7/27のエントリー「女性専用車両」に頂いた、やまかつさんのコメントに触発されて思いついたことを少々。

女性のいい香りにはやはり癒されるものがあります。…なんてことをと言うと、

ミサイルってやっぱり変態だったんだな。
(天然パーマだし)

などと思う女性も居るのかもしれませんが、いいから聞け。

女性が放ついい香りというのは、シャンプーであったり化粧品であったり香水であったり様々だと思います。

シャンプーにせよ、香りのある化粧品にせよ、その女性は自分が好きな香りを選んでいるわけです。しかも「何だか色んな香りが混じってわけわかんねーな」と思わせずに「いい香り」をキープしているということは、その女性は「香りのコーディネート」も上手だと言ってもよいでしょう。

シャンプーにおける「香り」というのは、髪の毛を洗うという本来の目的に「付随する要素」かもしれませんが、香水となれば話は別です。

香水というのは明らかに自分が好きな「香り」を選んで身にまとうわけですから、本人のセンスそのものと言えます。何時、何処に、どれだけの量をつけるか、その辺を誤ってやみくもに使うと「香水臭えよ、コノヤロ」となるわけで「いい香りだな~この人」と思わせるのはセンスです。「香り」を知り、「香り」を心得ている人と言っても過言ではない。

つまり何が言いたいのかというと、僕が女性に対して「素敵な香りですね」と思うときの気持ちは「素敵な服ですね」と思うのと同じ敬意レベルなのですよ。

でもやっぱり「いい香りですね」ってのは言いにくいよね。「こっそり嗅いでんじゃねーよ、変態スーパーボーカリスト!」とか思われそうで。

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逆に、全く香りがしないというのも粋ですね。あんまり居ないだろうけど。「無香」というのも、ひとつの「香り」なのかも知れない。それはそれで何かかっこいいな。

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ともあれ、香水のふりかけすぎには注意ですよ。男でも香りすぎの人多いから。
会社のトイレに入ると、個室が閉まってるにもかかわらず「あ、あの人ね」って解っちゃう人居ますからね。

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2005年7月27日 (水)

女性専用車両

東急東横線でも「女性専用車両」が設置されたようだ。女性にはとても嬉しい出来事だと思う。

「ん?この車両の乗客全員洗濯物生乾き?」みたいな香りが充満した不快な環境から解放されていることでしょう。「おめーが密着してるせいで、生乾きの素敵な香りが移るじゃねーか」とか。

痴漢に会う確率も減りますよね。なめるような嫌~な視線からも解放されるでしょう。ってゆーか女同士もけっこうなめるように見てますけど。「…スタイルいいわよねえ…ふん、だから何よ」っつー感じで。

車内で堂々と化粧してる人も増えてるのかな。「化粧するのは勝手だけど、今あなたの鼻の下、とんでもなく伸びてますよ」とか「ビューラー使うのはいいけど、あなた今、

目ん玉半分以上飛び出てるよ」

みたいな光景が一段と増えてるのかもしれません。

ともあれ、女性が快適に通勤や通学ができるのはよい事かと思います。

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でもちょっと心配。

何かの拍子に女性専用車両に暴漢が乱入したとしましょう。女性ばっかりだと怯えて阻止できないんじゃないか、とか。

隣車両で気付いた男性が駆けつけたりするでしょうけど、気付かなかったらどうするんだろう、とか。

今は女性専用車両付近のホームで駅員さんが男性が間違って乗らないように誘導してるみたいですが、定着してきたら駅員さんの誘導も無くなるかもしれない。その頃が危険だ。

何かあったときに車掌室もしくは隣の車両にSOSを送れるように、「非常ボタン」を何箇所かに設置するとか、そんな配慮があってもよいのでは、とふと考えました。

使う場面が無ければそれはそれでよいわけで。

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それとは別に、もうひとつ電車へリクエスト。

すかしっ屁をするとセンサーが働いて、
そいつに強烈な電流が流れるシステムを
つくってくれ。

犯罪に等しいぞ、満員電車のすかしっ屁野郎(怒)

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2005年7月25日 (月)

Pelikano Junior

pelikano_jr01Pelikanoの画像を貼っといて言うのも何ですが、僕はLAMYが好きです。今のフェイバリットはLAMYのサファリです。

このPelikano Juniorはサファリとコンセプトがとても似ている。まず子供用に開発されているため、正しい持ち方を保てるよう、グリップにガイドが付いていること。そして書き味がなめらか。

でもサファリがあるから要らない。 以上、Pelikano Juniorでした。

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・・・と思って半年くらいスルーしてたのは実話。でも買っちゃった。
だってこの赤いボディすげーキレイなんだもん。

そもそもスケルトンカラーってとこが本来は嫌い。

大体ですね、スケルトンって言葉自体「ガイコツ」と「透ける」をかけたダジャレカラーだし、スケルトンって何だか「オシャレでしょ光線」を発しているようで、どうもこっぱずかしいわけですよ。

でもこの赤はかっこいい。深みのあるいわゆるBLOODY REDなのです。色違いのブルーやグリーンは音楽に例えるならPOPS。だけどレッドが放つ深い光はROCKだ。

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…なんて、こんなふうにカラーで一喜一憂できるのも、やっぱり筆記具としての優れた性能が根本にあるからこそです。グリップ感や書き味がハナクソだったら買いません。

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BLOODY REDのボディの中に透けて見えるロイヤルブルーのカートリッジが、これまた静かに熱く流れる血を彷彿させてかっこいい。

でも書くとすげーキレイな青だけど(笑)

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う~ん、真っ赤なボディに青い血か…。それもまた何だかすごく神秘的じゃないですか。


タコみたいで。

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2005年7月23日 (土)

ROHDIA(ミサイルの一日一善)

2005年6月8日に「スペルがややこしいぜ」というタイトルの記事を書いた。

僕がRHODIAを時々「ROHDIA」と書き間違えていたことに気付いて、こっそり書き直しました、あーかっこわりー、という内容である。あーかっこわりー。

ブログの解析を見ると、本日おひとりの方が「ROHDIA」という間違った方のスペルをキーワードにして、サーチエンジンから訪問していることが解った。

その方が見た僕の記事はその「スペルがややこしいぜ」なのです。つまりRHODIAを知りたくて訪れたのですが、RHODIAの魅力を知る前に、

いきなりスペル間違いを指摘されたわけです(笑)

でも、これってある意味、一日一善じゃないですか。「聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥」なんていう言葉がありますけど、ROHDIAと思い込んじゃってる場合「聞こう」という場面が無いわけで、下手したら一生の恥になるとこだったわけですから。

それに、その人が「ROHDIA」と間違ったスペルを書いてるのを誰かが気付いたとしても、結構指摘してくれないものですから。つまり、

ROHDIA=青のり。

みたいなもので、他人は「あ、歯に青のり付いてますよ。」とはなかなか指摘してくれず、なんかの拍子に鏡を見て自分で気付いて「俺、この歯でずっと人生語ってたのかよぉ」なんて赤面する、あのパターンと同じになってたかも知れないのです。

もしくは、こう言い換えることもできますね。

ROHDIA=鼻毛。


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というわけで、今日の記事のタイトルには、あえて「ROHDIA」というミススペルを採用しました。検索をちょっと混乱させるかも知れないけど、これはミサイル流の一日一善です(笑)

ついでに気付いたんですが、ROHDIAで検索すると結構ヒットするんだな、これが。勘違いしてる人多いんですね。っていうか堂々とROHDIAで販売してるサイトまであるんだよね。やばいだろ、それは(笑)

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でも気をつけてくれよ、ベイビー。

RHODIAという正しいスペルを身に付けても、付いてしまっている青のりは取れないし、出てしまっている鼻毛は引っ込みませんから(笑)

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2005年7月21日 (木)

BONOX ステープラー

bonox_stapler01








BONOXのステープラー。

ステープラーだから金属です。当たり前です。血も涙も無い冷たく硬い金属です。当たり前です。

でもどうですか、このデザイン。犬でしょ、どう見ても。紙を留める度に「ワン」とか言いそうでしょ、どう見ても。

ぼーっとテレビでも見てるときに、こいつの方から紙くわえて寄って来そうでしょ、しっぽ振りながら、すげー嬉しそうに。

僕の好きな本「文房具を買いに」にも載ってる。
著者の片岡義男のクールな語り口と、自ら撮影したクールな写真がたまらない一冊。BONOXステープラーについて書いている一節をご紹介します。

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僕の目にはこれは魚とよく似ている。
そっくりな魚がどこかの海にいるような気がする。

-片岡義男著:文房具を買いに より引用-

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魚ですか。

僕の目には犬なんですけど。

bonox_stapler02








だってほら、パッケージにも犬の絵が描いてあるじゃん(笑)でも、魚に見えるというのも片岡さんの想像力の豊かさの証明ですよね。

残念ながら、これを見て何の想像力も掻き立てられない人も居るでしょう。
ちょっと、もったいないな。僕にとって文具は、すごくアートな存在だと思う。手軽に手に入って、いつでも手にとって眺めることの出来るオブジェクト。

こんな魚が居たっていいじゃない!

ぼーっとテレビでも見てるときに、こいつの方から紙くわえて寄って来そうでしょ、しっぽ振りながら、すげー嬉しそうに。

紙が魚臭くなるけどな。


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【追記】

BONOXはペンやファン(扇風機)なども作っているのですが、ファンにも犬マークが付いてました。

ってことは、このステープラーがトレードマークの「犬」をモチーフにしたのかもしれないし、偶然なのかも知れないけど、どちらにしても想像力を刺激されるデザインは楽しいですね。

何に見えるかは、見る人の想像力次第。金魚に見えたり、クジラに見えたり、妖怪「ぬらりひょん」に見えたり、自由に楽しめる逸品です。

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2005年7月20日 (水)

MILAN neon

milan_neon01Delfonicsで買ったMILANの消しゴム。

個人的にあまり蛍光色は好きではないのですが、こいつはほんのり蛍光色で沖縄の毒蛇のような毒々さがない。

でも、蛍光色は蛍光色なので、普通ならスルーするところなのですが、目を引いたのがこいつの名前。

こいつ「neon」って名前じゃん。

ほんのり輝きを放っているこいつの名前は「ネオン」なのだ。
ストレートで何とも美しいネーミングじゃないですか?
この名前がなかったら


何だか寒天みてーな消しゴムだな


で終わってたかもしれないのですが、控えめにただ「ネオン」と書かれているのを見て、抱きしめたくなるような愛しさがわいてきたのでした。

何も照らすことは出来ないし、暗闇の中に置いたら見えなくなっちゃうんだけど。それでも「ネオン」という名が、健気で愛しい。

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蛍光色が好きではないと申し上げましたが、蛍光ペンは別ですよ。
蛍光ペンだけは、蛍光色じゃないと蛍光ペンじゃありませんからね。

ついに登場!蛍光色じゃない蛍光ペン!


っていうのを発明しても本末転倒ですからね。


消しゴムの記事なのに蛍光ペンで締めちゃいましたね。へへへ(屁屁屁)。
おやすみハニー。

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2005年7月18日 (月)

外人

3年ほど前だったでしょうか。地方へ出張した帰り、同僚が駅まで見送りに来てくれた時の事です。

電車が来るまでまだ時間があったので、改札付近であーでもないこーでもないと他愛ない雑談をして電車待ちをしていたのですが、いつの間にか話に夢中になり、気がつくとホームに電車が到着しかけているではありませんか。

しかも、階段昇って向かい側のホームだし。

というわけで、別れの挨拶もそこそこに、フルスピード2段飛ばしで駆け上がり、フルスピードで駆け降り(危ないから1段ずつ)超ギリギリセーフ。

ハーハー言いながら席まで行くのも何かの変態みたいなので 「別に息切らしてないっすよ~ふふん♪」って感じで鼻呼吸しながら席へ。

でもその鼻息が牛みたいだったかも。牛っていうか闘牛。

ホントは口呼吸したい時に鼻呼吸するのって辛いですね。

ああ何て俺の鼻の穴は小さいんだ

と嘆きたくなるくらい苦しい。

*

後日、その同僚が教えてくれたのだが、僕がエリマキトカゲの如く駆け込み乗車した後、改札付近でこんなエピソードが。

同僚が爆笑しながら僕を見送っていると、駅員室から一部始終を見ていた駅員さんがちょっと厳しい口調でこう言ったそうです。

「あんたたち、もうちょっと親切にしてあげなきゃだめだよ、あの人

外人だろ?


っつーか俺、どうみても日本人だし。
っつーかあなた、改札前でしゃべってた時、俺ずっと日本語で話してたし。

不思議なこともあるもんですね。別にオーバーアクションで話してたわけでもないんですよ。
強いて言えば、東北生まれなので「かつぜつ」はあんまりよくないかもしれないですけど。

*

ちなみに昔、仕事中に「手、あいてますか?」って聴いたら「え?毛、生えてますか?」って聞き返されたことがありますが、それは僕のかつぜつの問題じゃなくて、

あなたの耳の問題。

まあ100歩ゆずって「毛、生えてますか?」に聞えたとしても、仕事中に何の脈絡もなくそんなこと聞くわけ無いよな、って思いなさいってば。頼むから。

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2005年7月16日 (土)

Rollbahn/表紙デザイン

突然ですがgoogleでヒットした「手紙を書くよ。」というブログの「rollbahn」というエントリーにトラックバック。

Rollbahnの表紙に、好きなシールを貼ってデコレーションしている写真が載っています。
Rollbahnを知らない人が初めて見る写真がこれだったら、Rollbahnってこういうデザインなのだと自然に思ってしまいそうなアートなデコレーション。

よく比較されがちなブロックメモといえばRHODIAですが、RHODIAの場合はこうはいかないんじゃないかと。RHODIAの表紙は、センターに置かれたロゴがドーンと存在感を持っているので、シールを貼ってしまうとうるさくなってしまう。

その点、Rollbahnはロゴを上部に配置していて、スペース部分を含めてかっこいいデザインになっていると思います。ですが、そのスペースに、このようにセンスよくシールを貼ってみるのもアートなのだと。

シールを貼ると、どうしてもファンシーな感じになったりするものですが、Rollbahnはそれをアートとして受け入れてくれる器を持ったデザインなんだろうなあ。国産のメモで、こんな風に決まるデザインはさすがという感じです。

しかし優れたデザインとは言え、もちろん作者のサジ加減の妙というか皮膚感覚というか、アートセンスが大事だと思います。表紙のカラーとのコーディネートとか、いざやるとなったら難しそう。

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ちなみに僕はスーパーロックスターなので、シールも買わないし、貼りませんけど、もし貼るとしたら…ドクロだな(笑)

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2005年7月13日 (水)

くしゃみ

くしゃみは一般的に「ハクション」という擬声語で表されたりするが、まんざら不正解ではなく、大抵の人が「ハクション」または「ハクヒョン」あるいは「ヘクヒョン」という系統のくしゃみをしているのではないかと思う。

くしゃみはいいですよね。
思いっきりくしゃみをすると、鼻がと言うか顔がと言うか、痛快な気分になる。

女性に多いようですが、大きな声(音?)を出すのをためらうのか、「フグッ」とか「チュン」みたいな「…ん?今の犬?」みたいなくしゃみをする人が居るけど、あれって全然痛快じゃないんじゃないかと思う。

やっぱ「ハクション」でしょ。いろんな意味で。

でも高校の同級生の長友君(仮名)のくしゃみだけは、後にも先にも彼だけだと思います。
凡人には想像もつかないくしゃみでした。そのくしゃみっていうのが、

てっひょい。

100歩ゆずって「ひょい」は良しとしましょう。
でも何でスタートが「てっ」なんだっつー話ですよ(笑)

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どうやらいつの間にか道に迷ってしまったらしい。どんどん人気の無い森の奥に向かって歩いているようだ。しかも気のせいだろうか、さっきからヒタヒタと後ろからつけてくる足音が聞える気がする。

私は勇気をふりしぼって振り返った。するとそこに、

妖怪「てっひょい」が!

…みてーなくしゃみだよな、といつも思ってました。

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2005年7月12日 (火)

RHODIA 純正カバー その3

しつこいようですが、RHODIA純正カバー、その3。

先に僕がご紹介した、僕にとっては少々難ありの純正カバーは、ビニール製で¥840です。

1.表紙を折りたたんだ状態でカバーを装着。(すぐ筆記できる)

2.メモの一時保存用スペースの有無(すぐ保存できて鋏みやすい)

の2点を快適にこなしたいのであれば、少し高くなりますが、こちらの純正カバーがベターかもしれない。表面にRHODIAロゴは入らず、カバー裏側に入る。表面右下にはクオバディスのロゴ入り。ちなみに価格は\1680。…ビニール製が2つ買えるね。

でも、僕は買いません。(買わねーのかよ)
やはり、パーフェクトにRHODIAを使いこなすのであれば、ペンホルダーが無いと。

というわけで、現在愛用中ののSLIP ON製のカバーは言うことなし。最高です。
わざわざ中間のものは買わない。といっても個人的なこだわりなのでペンホルダーが無くてもOKな人にとっては、このお値段でこのクオリティは「買い」だと思う。

ビニール製の方は、その材質を活かしてアウトドアの筆記向きかなあ。
雨風しのぎに。(風はしのげねーだろ)

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LEDキーホルダー

led_keyholder01僕のキーホルダー。家の鍵とLEDライト。いたってシンプルです。
LEDライトは2ヶ月前くらいに買ったので、2ヶ月前には家の鍵しかついてなかったわけだ。どうだシンプルすぎるだろ、コノヤロ。

ってゆーか、すげー数の鍵をジャラジャラさせてる人がいますが、一体何の鍵なんですか、あれは? …牢獄の監視人か?

いや、もしかするとすっげーお屋敷に住んでて、超厳重な警備体制で、玄関のドアが何重にもなってて、何枚もの扉を開けてようやく部屋に入れるお屋敷なんじゃねーのか。(なわけーねーじゃん)

朝なんて時間無いのに急いで扉10枚ぐらい鍵かけて、さあ出かけようって時に「定期忘れた!」なんてことに気付いた日には、また扉10枚開けなきゃいけないですからね、こりゃめんどくさいですよ (だから、そんな家無いって)

少し脱線しましたが、僕のキーホルダーについてる唯一のアクセサリー「LEDライト」です。用途はまあ普通で、夜に帰宅した時に鍵穴を照らすのに使おうと思って付けました。

これは、ボタンを押している間、赤いLEDが点灯するもの。小さいけれど鍵穴を明るく照らしてくれる優れものです。

しかーし!しっかりリングに通っちゃてるから簡単に取り外して使えねーんだ、これが。
だから押してると鍵持てないし、鍵を持つと消えちゃうのだ(笑)
俺って馬鹿か、イエイ。

仕方ないので、LEDで照らして鍵穴を確認して 「確かこの辺に鍵穴があったはずだぜ、ほらあった」 みたいな使い方をしていました。約60日間。馬鹿耐久60日間レース。

led_keyholder02そして約61日目にようやく気付きました。

スイッチ付いてんじゃん。

つけっぱなしに出来たのね(笑)
それを早く言ってくれよ (説明書読めよ)

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2005年7月11日 (月)

RHODIA 純正カバー その2

メモカバーが欲しいわけじゃないんです。150円のメモに、それ以上するメモカバーを付けるなんておかしな話だと思います。

でもRHODIAだから。切り取らずに次のページに行くのはRHODIAのスタイルじゃないから。
「軽快に切り取ったメモ=大切なアイデアの断片」を「一時保管する場所」をメモカバーに求めてしまうわけです。

で、簡単に解決してくれる方法は解ってるんですよ。


RHODIAの表紙の裏側にポケットが付いてりゃいいのに。


そうすりゃ全部解決じゃん。

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【追記】

でも、そのポケットが付いていないって事はね、メモはどこか別の場所に保管しなさいってことなのかな。でもRHODIAのそばに置きたい僕がわがままなのでしょうか。
だってメモを眺めてると、そのメモにインスパイアされて、また何か書いちゃったりしないですか?

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2005年7月 9日 (土)

RHODIA 純正カバー

rhodia_cover01RHODIAの純正カバーを購入した。(写真1)
表面にRHODIAのロゴ入り。材質はビニール製なので高級感は無いが、汚れても水で拭ける手軽さが嬉しい。

メモにカバーなんて要らねーじゃん、と思う人も多いと思う。
しかしRHODIAの場合カバーは必須だ。いや、正確に言うと切り取ったメモを一時保存する機能を備えたカバーが必要だ、と思う。切り取って使うというRHODIAの特性を活かすために。

rhodia_cover03
ちなみに僕の装着の仕方はRHODIAの表紙を折り返した状態で装着。カバーをめくって、更に表紙をめくるのでは効率が悪いからだ。ところがどうよ?このカバーはビニール製のため、その装着の仕方では、ごらんの通り表紙がヘロ~ンとなってしまうのである(写真2)

これじゃ筆記中カバーがどうも邪魔だし、このヘロへロの部分に、切り取ったメモをは入れづらい。困った。

inox_01
ちなみに(写真3)は平日用に使っている本革製のカバー。
これだとカバー自体が表紙の役割をしてくれるし、メモを保存するときにもしっかり挟むことができる。これが「筆記」「保存」ともにストレスの無い理想の状態。カバーを開けばRHODIAがすぐ筆記できる状態でスタンバイしているのだ。

rhodia_cover04しかし純正カバーの方のビニールのやわらかさを補強するためには、RHODIAの表紙をさしこまなければいけないのだ。(写真4)

これだと表紙がぴったりと背表紙側に折り返される表紙の構造が生かされないのだが、筆記時のストレスを解消するためには仕方ない。

しかし!ここでまた問題発生…。この状態で切り取ったメモをポケットに保存するのだが、表紙を閉じるときに、保存したメモの端がいちいち本体に当たって閉じづらいのだ。表紙に沿ったまま手を添えて閉じなければ保存メモがひっかかったり、折れ曲がったりしてしまう。これはストレスだ。

rhodia_cover05というわけで、苦肉の策。
保存メモは2つ折りにして挟み込む。これならようやく本体に当たらずに閉じることができる。2つ折りにするのが少しめんどくさいぞ。2つ折りしてる分厚みも出るし。



rhodia_cover06何だか快適じゃないよなあ…と思いつつ表紙を閉じると、最初の装着方法だと微妙にカバーが短かったのが、綺麗にカバーに収まっている。
表紙を折り返して装着すると、その折り返しの厚み分だけカバーが短くなってしまっていたのだ。ということはこの装着方法が正解なのだろう。

というわけで、価格が手頃なのは嬉しいけど、色々手間がかかるのでした。っつっても、革製のカバーを幾つも買うっていうのもね…。

でも何だかんだと言っても、RHODIAロゴが入ったカバーは見てると愛しい。…まいった(笑)

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2005年7月 8日 (金)

着眼点

luckymarimoさんに「着眼点がいつも鋭いですね」とのコメントを頂き、天狗になってるロックスター(天然パーマ)のミサイルです。こんばんは、イエイ。

というわけで、今日は

着眼点を「着眼点」に向けてみました。

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まずは第1ステップ。

「あなたの着眼点は面白いですね!」と、目がものすごく離れた人に言ってみるのはどうでしょうか。目が離れていることを言われてるとは全く気付かずに有頂天になっているようなら、しめたものです。第2ステップに進みましょう。

「いや~驚きますよ、目の付きどころが違うもん!」と言ってみてはいかがでしょうか。

「目の付どころ」と「目の付どころ」1文字違いのスリル。白昼堂々、大胆なスリルを味わえること必至です(笑)

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ちなみに僕は、どちらかというと目と目の幅が狭い方です。
これはこれでけっこうアレですよ。

日本猿の子みたいで。

目の離れてる人とは、熱烈に見詰め合っても、一生目が合わないかもしれない。
ってゆーか、普通の人とも目が合わないかも。うっせー、このやろ。

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(追記)

このエントリー「10%研究所」というブログ内で『天然パーマを含むブログ』として自動検索されちゃいました。

すいません、天然パーマのみなさん。つらいっすね、この時期(笑)

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2005年7月 7日 (木)

織姫と牽牛

織姫と彦星の伝説をネットで調べてみた。

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伝説によると、機織(はたおり)の上手な織姫と牛飼いの牽牛は恋に落ち結婚します。
しかし結婚生活に夢中になってしまった織姫は、自らの機織の仕事をすっかり忘れてしまいます。
その様子を見た天帝は怒り、罰として二人を天の川の両側にひきさいてしまいました。二人は離れ離れになってしまったことを嘆き悲しみました。
この二人を見て、哀れに思った天帝は1年に1日、7月7日にだけ二人が会うことを許したのです。

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ってゆーか、いつまでも我慢してないでさ、

専業主婦にしてあげりゃいいじゃん、天帝さん。

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2005年7月 6日 (水)

ケータイ

あー失敗した。今、フリスクを食い終わるか食い終わんねーかの内に卵焼き食っちまったぜ。

卵焼きがフリスク味ってゆーか、フリスクが卵焼き味ってゆーか、つまりどっちも好きなのに、どっちも中途半端な味になっちまったぜ。

嘘。

だって「フリスクを食い終わるか食い終わんねーかの内に」なんだから、フリスクは9割方味わってるじゃん。卵焼きも2口目位から徐々にフリスク味が消えて、最後は純粋な卵焼きの味だったし。1口目だけの話だよ~ん。

というわけで、スーパーロックスターのミサイルです。こんばんは。

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【問1】 「ケータイ」という言葉が浸透した原因を書きなさい。

「ケータイ」って言葉、すごくない?携帯電話の「電話」の方を省略して「ケータイ」だもんね。

牛丼の「牛」を省略して「丼」って言っちゃったら何丼か解んねーよ!っつう話ですよ。

やっぱ、携帯しなかったものを携帯できるようにしたインパクトが大きかった証拠だよね。「携帯できる」っていう機能性が、そのまま代名詞になっちゃってるんだね。

携帯灰皿とか昔からあるし、携帯電話の影で実は色んな「携帯○○」が誕生してたのかも知れないけど「ケータイ」とは呼ばれないわけだな。

いや、インパクトだけでもダメなんだろうなあ。常に使うものじゃないと。メールという機能も付随して四六時中使うものだから、携帯電話って言葉を口にする回数も増えて、ケイタイデンワっていちいち言うのがめんどくさいし「ケータイ」っていう略語にしよーぜっていう気持ちに拍車がかかったっていうのも原因のひとつなんだろうね。

ポータブルヘッドホンステレオに最初に「ウォークマン」ってネーミングしたのがきっかけで、何でもかんでもウォークマンって呼んじゃう風潮があるけど、これも「ウォークマン」がバカ売れした証拠。いちいち「ポータブルヘッドホンステレオがさあ・・・」なんて話してたら日が暮れる。

「ウォークマン」ってネーミングが無きゃ「ポータ」なんて呼ばれてたかも知れない。「ポータブル」じゃちょっと長いんだな。皮膚感覚的に。その点「ケータイ」っていうのは短いくて言いやすいのも原因か。ということは、機能云々よりも「言い易さ」なのかも。

でも「携帯電話」っていうのは別に戦略的に付けられたネーミングじゃないから、まあ色んな偶然が重なって「ケータイ」って言葉が浸透したっつーことね。

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答:偶然です。

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2005年7月 5日 (火)

「餃子とラーメン」はすごく美味しそうだが、
「餃子ラーメン」はあんまり美味しそうじゃない。

「餃子とビール」はすごく美味そうだが、
「餃子ビール」はあんまり美味そうじゃない。

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「ネギラーメン」は美味しそうだが、
「ネギとラーメン」はあまり美味しそうじゃない。

「酢豚」は美味しそうだが、
「酢と豚」はあまり美味しそうじゃない。

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何でなんだ。

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2005年7月 4日 (月)

蛙(かわず)

羽ばたいた鳥は 空の彼方で
それでもまだ空 見上げているよ

僕はいたって平凡な
日々を嫌ってもがいて
取りとめもなく空見た

それを笑っているのか
それを解っているのか
鳥と目が合い逸らした

羽があると少しぐらいの
壁は飛び越えれるんだろう

羽の無い僕らは少しの壁も
そびえ立つ壁だ
呑気に笑うな

羽ばたいた鳥は 空の彼方で
それでもまだ空 見上げていると知らず

(間奏)

空の真ん中で鳥が鳴いてるよ
泣いてるように鳴いてる

道の無い空には 足跡もなく
寄りかかる壁も無いけど戦う

羽ばたいた鳥が 空の彼方で
それでもまだ空 見上げてるように

空にはまだ空 終わらない空
鳥たちは何も言わず羽ばたく

明日も

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かにクラブの新曲の歌詞。タイトル未定。
もともとは曲構成も違い、歌詞も違う内容で「蛙(かわず)」というタイトルの歌だった。
その名残で今もとりあえず「蛙(かわず)」と呼ばれている。
蛙なんて歌詞に出てこないのに(笑)

井戸の中の蛙が、空を見上げているときに気づくんですよ。鳥はあんなに空の彼方を舞っているのに、まだ更に空を見上げてることに。

どこまで行っても空は空。

「井の中の蛙」という言葉はあまり良い意味で使われないけれど、不自由なく過ごしてる僕らよりも、井の中の蛙の方が鋭い視点を持っているっていう一面を描きたかった。

灰色と嘆くな 知恵も使わず
俺は緑色 知恵持つ蛙(かわず)

という歌詞で締めくくられていた。
「(人生)灰色とか言ってんじゃねえぞ、人間ども。頭使えよ、頭を」という蛙の叫び。

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まあそれはそれで思い入れのある歌詞だったが、曲の構成変更と共に歌詞も書き換えた。

今度は人間の視線で、鳥の自由と不自由について書いてみた。
鳥の不自由さに気づくと、それでも自由に振舞う鳥の偉大さに気づく。それは人間の自由を気付かせると同時に、人間の振る舞いの小ささも気付かせる。

幸せなのかな、人間。 悲しいのかな、人間。

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それはさておき、タイトルが浮かばねえんだ、これが。(困)

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2005年7月 3日 (日)

かにリハ

今日は22:00から「かにリハ」です。
「かにリハ」って何だよって思った皆さん。「かにリハ」というのは、かにクラブのリハーサルの略、つまりスタジオに入って練習することです。

僕のシステム手帳のスケジュール欄には、仕事のスケジュールと混じって、普通に「かに22-24」と書かれている。かにリハが22:00~24:00まで入っているという意味だ。

仕事とプライベートの手帳を分けるか、一括するか。人によって意見は分かれる。
僕は「スケジュールのバッティングを避ける」「持ち歩く手帳は1冊にしたい」という理由から仕事もプライベートも1冊の手帳に書く事にしている。

手帳に書かれたスケジュールは基本的には仕事が主になるので、仕事のスケジュールに埋もれないように、プライベートの用事は緑のアンダーラインを引いている。

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たまに手帳を開きながら会社の人と話をしてる時に、目に触れることもあり「かに?」と聞かれます(笑)

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STABILO スワン型シャープナー

stabilo_sharpner01ステーショナリーファンなら一度は目にしたことがあるSTABILOのシャープナーである。STABILOのトレードマークであるスワンをかたどった美しいデザインが特徴的。

はっきり言って、スワン型ってところがキッズのおもちゃっぽい。けどスワンはSTABILOのトレードマークってことになると、おもちゃとは意味合いが違ってくる。
これは紛れも無くSTABILOのステーショナリーである、となるのだ。

都合良過ぎですか。

まずは混じり気の無い赤が美しい。
そしてそこに浮かぶSTABILOのブラックロゴのコントラストも良い。

stabilo_sharpner02そして机の上において眺めてみると、スワンが描くバランスのとれた滑らかな流線型が美しい。
バランスが美しいのは当然といえば当然である。元はと言えば、スワンという「鳥」は神様が創造した生き物なのだから。

そのバランスの良いスワンの形を崩すことなく、シャープナーは翼の斜めのラインの影にスッポリと収められているのである。鳥の象徴である翼にシャープナーの機能を収めたのは正解だろう。奥ゆかしさがある。

まっすぐシャープナーを付けてしまうと、鉛筆を差し込む部分は、悲しいかな必然的に「尻」になりますからね。試作段階には尻差込モデルがあったかも知れないですよね。見てえ~。

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しかしアレですな。ヘヴィーでラウドなサウンドを轟かせているスーパーロックスターのミサイル・クーパーがスワン型シャープナーが好きってのもどうよ。

「ねえねえ知ってる?ミサイルさんって白鳥の鉛筆削りがお気に入りみたいよ、ぷぷ~」

「馬鹿じゃねーの、ぷぷ~」

「あいつ天然パーマだから梅雨の時期は大変らしいよ、ぷぷ~」

なんてのは、いささか都合が悪いのだ。

解ってねーなエブリバディ。

シャープナーは何のためにあるんだいベイビー?鉛筆を尖らせるためにあるんだぜ。
鉛筆ってのはいつも尖ってなきゃいけないのだ。

カミソリみたいに尖ったロックスターの俺たちみたいに。

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2005年7月 2日 (土)

翼が欲しい…か?

「翼が欲しい」なんてことを時々思ってしまう……らしいですね、多くの人は。

大空を自由に羽ばたく鳥の翼。自由の象徴として語られる翼。
自由にあこがれる我々は、確かに様々な規制の中で、時に自分を押し殺して生きていることが多いのかもしれない。

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でも、ほんとに翼が生えちゃったら色々とめんどくさくね?

基本的に今の世界には「翼の生えてる人用」の服は売ってないですからね。
ってことは、普通の服の中に翼を収めなきゃいけないわけですよ。想像するに、おそらく感覚的には、リュックを背負ったまま服を着る感覚だと思う。着づれぇ~。

で、いざ飛ぶぞっつう時には、いちいち服脱がなきゃいけねーし。めんどくせ~。
リュック背負ってるときなんて想像するだけで、めんどくさくてムズムズしますよ。いいですか?

リュック降ろして → 服脱いで → リュックに脱いだ服しまって → 翼に当たんないようにリュック背負って → 飛ぶ、ですから。

めんどくせ~(笑)

最初に申し上げましたが「翼が生えてる人用」の服が無い以上、飛ぶときはつまり、上半身裸になってしまうわけですよ(笑)そう、もうお気づきですよね?

真冬も半裸です(笑)


何かすげー辛いじゃん。

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