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2006年5月31日 (水)

ミスドトートバッグ(MDTB)

ミスタードーナッツで甘~いドーナッツを食べて、ポイントをちまちま集めて、景品をゲット。そんなこと、スーパーロックスターのやることじゃないぜ。

ってことは解ってる。解ってるけどね、

Misdo_bag_01_2

結局ゲットしましたよ。

(ああ、俺のロックスター人生も終わりだ)

でも違うんだってば。
欲しくて一生懸命集めたわけじゃないんだってば。

あのね、会社の人たちとミスドに行った時に、何気なく僕が「いいじゃん、トート」って言ったら、

みんながカードくれたんだもん。
(いいって言ってるのにさ)

そしたら一気に6枚集まっちゃったわけですよ。
ってことは、あと2枚(あと¥600)でゲットじゃん。
こうなるとほら、何て言うんですか、

男の狩猟本能に火がつくっつーか。

しかも翌日、偶然ナイス君の家でCDのミックスダウンだったんですよ。

で、手土産にドーナッツ買って、
トートバッグ、ゲット。

(ああ、不可抗力、不可抗力)

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実は店頭のサンプルを見てあれこれ迷ったんですよ。

黒とオレンジがあって、まあ普通は無難に黒を選ぶんでしょうけど、黒は裏地が薄いグリーンっていうのが何だか女っぽい気がする。(俺、女脳だけど)

オレンジの方の裏地はベージュ。うん。色の組み合わせいいじゃん。でもオレンジがもうちょっと濃かったら最高なのになあ。

と、結局、裏地グリーンがどうしてもいやでオレンジを選択。
理想よりちょっと薄いオレンジ色は目をつむりましょう。

と思ったら、
意外に濃いじゃん、オレンジ。


いやーそうですか、そうですか。店頭のサンプルって

日焼けしてたわけね。

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トートバッグの多くは、中の仕切りが無く、ただの袋といった作り。
でもこれがまたいいんだ。

きっちり仕切りやポケットを利用して機能的に収納するのもバッグの楽しみだと思うけど、思うがままに放り込むのも快感。

重なり合った荷物の中から、狙った一品を取り出すのは困難なときもあるけどね。

目薬とか、フリスクとか。

急いでるときはちょっと「ぬおー!」って思うこともあるけど、でも悪くない。

雑然としてはいるけれど、確かに大切なものがちゃんとあると解ってる、安心できる空間。これって何かの感覚に似てる気がして色々考えてたんだけど、思い出した。

学生時代の
雑然とした部屋の感覚だ。


雑然としてるんだけど、好きなものだけがいっぱいある部屋。
そんな懐かしくて幸せな気分にさせてくれるバッグだぜ。

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2006年5月29日 (月)

参ります

先日、仕事で天王洲に行ったときのこと。

天王洲での打ち合わせが長引き、次の約束時間に遅れそうになった。東京モノレールに乗りたいのだが乗り場がわからない。急いでなければ地図を見て調べるのだが時間がないし面倒だ。無駄足を踏むより人に聞いてしまうのが手っ取り早い。

と、目の前におあつらえむきに、おばちゃんがふたりいるじゃない。僕は持ち前の野生の勘で、そのおばちゃんたちが東京モノレールに乗ることを察知し、道を聞いてみた。

予感的中。そのおばちゃんたちは正に東京モノレールに向かうところだったのだ。

が、どうやら口で説明するには道順が少しややこしいらしい。

「東京モノレールはですね、この先の突き当りを右に曲がってしばらく歩いて、右側にある建物に入ってください。そうすると階段がありますから、え~っと…私たちも今ちょうど行くところですから、一緒に参ります。」

いや~親切なおばちゃんだ。でもね、

何で俺、
知らねーおばちゃんたちと歩いてんだよ。

しかも、そのおばちゃんたち歩くの遅ぇーし。
俺は急いでるんだっつーの。

そんな俺の気持ちを察知したのか、さっき説明してくれた相方のおばちゃんが助け舟を出してくれた。

「もうすぐ階段のある建物が見えてきますから…」

そうなのよ、説明してくれればひとりで行きますから、ナイスおばちゃん!

「でもその建物に入るのがちょっとややこしいんですよね…ですから一緒に参ります。」

オーマイガー(泣)

このペースに合わせて歩き続けてしまったら、

のっぴきならねー事になりかねない。

おばちゃんたちの厚意に感謝しつつ、

「ちょっと急ぐので探してみます。ご丁寧にありがとうございました。」

と行って先を急いだのだった。

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一緒に参ります、という気持ちはとても嬉しかったけど、時と場合によっては、

こっちが参るね。

でもおばちゃんたちの厚意は忘れねーぜ。サンキュー。

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2006年5月27日 (土)

キリン氷結

キリンのチューハイ「氷結」シリーズに「早摘みグレープフルーツ」が出た。

と言ってもその味を紹介する気は毛頭ありません。

だって俺、酒飲めねーし。

じゃあ、何が言いたいかというと、この「早摘みグレープフルーツ」のキャッチコピーがいいんですよ。


『甘すぎないよう、早摘みです。』


なるほど、完熟した甘さではなく、甘酸っぱさを残した大人のテイスト。それが「早摘み」の味なのですね。

その後に続くボディコピーも、これまた巧みですよ。

『自然が、甘さをおさえてくれた。
早摘み果実の爽やかさ。
おいしい糖質オフ。
心も体も、軽めでどうぞ。』


やっぱ糖質オフはうれしいですよね。
しかも人工的に糖質をカットしたのではなく、糖質の少ない自然な状態の果実をお酒にしたわけですね。

完熟する一歩手前の自然な果実の姿。自然の恵み。


って、だまされんなよベイビー。


完熟する一歩手前の果実。ここまでは確かに自然の姿かもしれない。でも、


もいじゃったら自然じゃねーから。

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果実父:おまえ最近きれいになったんじゃないか?

果実娘:やだ、パパったら!

果実父:そうか、おまえももうすぐ完熟だもんなあ

果実娘:そうよ。パパがびっくりするくらいきれいになるわよ。

果実父:ははは。楽しみだな。

果実娘:うげっ!

果実父:グ、グレフル子!くそぉ、早摘みの奴らだな!


って話なんじゃねーの。早摘みって。

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自然が甘さをおさえてくれた、ですか。

おさえたのは、人間だろ。

ああ、甘酸っぱいテイスト&糖質オフの影に葬られ、決して語られることのない

引き裂かれた父と娘の愛。
(可愛そうな、グレフル子ちゃん&グレフル父さん)

それでもやっぱりお酒を飲む人たちには「糖質オフ」が受けちゃうんでしょうね。

僕はあまりお酒が飲めないので、極端なことを言っちゃえば、この世から酒が無くなっても別に困らない。酒よりもむしろ、

鮭が居なくなる方が困る。

ロックスターのくせに飲めねーなんて
へなちょこですか。そうですか。

馬鹿にすんなよエブリバディ。
酒はビールコップ1杯で真っ赤だけど、鮭と白いごはんなら何杯でもいけるぞ、この。

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←グレープフルーツって苦いよね。

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2006年5月23日 (火)

モバイル(モバイルミサイル)

ただ今、大阪に向かう新幹線の中から書いてます。
大阪っつっても旅行じゃありませんよ。

着いたら今夜は徹夜仕事。

いやホントに徹夜なんですよ。
だから、新幹線の中で少しでも寝た方が身のため。

って解っちゃいるけど、わいてくるのが雑念。
ほらまた浮かんできちゃった。

モバイルミサイル、略して「モバイル」

なんて、秒刻みのビジネスマンぶりを反映したダジャレを言ってる場合じゃねーんですけろね(カエル風語尾、注意)

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そういやさっき、徹夜に備えて美味しいパンを3つ買ったんですよ。
で、小腹が空いたので1個だけ食べようと思ったら、

3つとも食っちまったぜベイビー。

しょーがねーじゃん。だって、

うんめ〜んだもん。

うんめ〜=うめ〜の比較級ね。

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大阪に着くのが21時半頃。仕事は24時からだから、着いてからも時間はまだある。

っつうことは大阪着いたら、

次はお好み焼きだな、こりゃ。
(あーこりゃこりゃ)

仕事だっつーのに食べ物の話ばっかですみませんね。
でもいいじゃない、言わせてくれよ。

どんなに美味しいパンを食おうが、
どんなに美味しいお好み焼きを食おうが、

徹夜しなきゃいけねーことには
変わりねーし。


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2006年5月14日 (日)

LAMY2000 VS サファリ

LAMY2000とサファリ。どちらか1本選ぶならどっちにするか。

こういう質問を何て言うか知ってますか。

愚問っていうんだな、こういうの。

LAMY2000のやわらかな書き味。サファリのカリッとした書き味。
どっちも好きだ。だからどちらも手放せない。

このふたつの書き味は、例えるならば、

「納豆ごはん」と「卵かけごはん」
みてーなもの。

どっちも旨いのだ。どっちも食べたいのだ。

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LAMY2000とサファリの書き味を同時に楽しめればいいのに、と思う。かと言ってLAMY2000とサファリを同時に使うことは難しい。

難しいっつーか、無理。

並べて2本線でも書かねー限り、無理。

「ミサイル君、大至急2本線を引いてくれたまえ」

ってな場面が無くもない気はするが、そんなに急いでるなら自分で引けっつう話だ。

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ところが納豆と卵の場合は同時に食べることができる。
そう、誰もが知ってる

「納豆卵かけごはん」だ。

そうだエブリバディ。
LAMY2000とサファリも、この「納豆卵かけごはん」の原理を応用すれば、同時に使えるじゃん!

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例えばこんなのどうよ、ドクターLAMYさん。

LAMY2000の美しいヘアライン加工のブラックボディに、

サファリのグリップのくぼみ。

逆にこんなのもあるよね。ドクターLAMYさん。

サファリのLEGOを思わせるあざやかなボディの、

LAMY2000。
(クリップはサファリタイプにしたりして)

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いや~楽しいね。新しいLAMYができちゃった。
正に、LAMY2000とサファリの「納豆卵かけごはん」。

でも楽しいのはいいんだけど、

主旨が変わってんじゃん。

そういや主旨は、LAMY2000とサファリの「書き味」を同時に楽しむでしたね。でもデザインも重要な書き味のひとつってことで、

まあいいか。

というわけで、せっかくですから新しいラミーにネーミングしておきましょうか。

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ラミーの歴史に新風を吹き込む画期的な新製品ですからね、慎重にネーミングしなきゃね。あー忙しい、忙しい。


(ごはん炊き中)


オッケー、エブリバディ!
それでは天才ミサイル・クーパーが考案した、Newラミーのネーミングを発表しましょう。

納豆、卵、ごはん。
3つのハーモニーが奏でる永久不変の旨さを、その書き味に再現した、

「LAMY3000 納豆卵かけごはん」
(LAMY3000-NTKG)


「この万年筆は、 西暦3000年を迎えても、
人々から愛され続けることだろう。 納豆卵かけごはんのように」 

                                                      ミサイル・クーパー

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何なら、納豆卵かけご飯のほうも呼び方変えちゃってもいいっすよ。

「LAMY3000ごはん」


っつーわけで、ごはん炊けたし、
頭使って腹減ったので、LAMY3000ごはん食います。



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2006年5月12日 (金)

サファリング

LAMYサファリを買ったときについてる紙製のリング。

多分、あのリングって、

ポテコだと思うぜ。

Poteco_01






ちなみに僕はあの「サファリリング」を

「サファリング」と呼んでますが、
みなさんも呼びませんか。


いや、無理は言いませんけど。


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2006年5月 8日 (月)

Lapita限定・万年筆『赤と黒』

Lapita6月号付録・限定ミニ万年筆第二作『赤と黒』

前作の『ミニ檸檬』のモデルとなった万年筆『檸檬』は、梶井基次郎の名作『檸檬』にちなんで作られ、今度はスタンダールの名作『赤と黒』にちなんで作られたらしい。

とかなんとか言って、ラピタさん、
販売戦略うますぎ。


いや~まったく油断もすきもありゃしない。
いつの間にか「文学ミニシリーズ万年筆」なんて言葉まで作ってるし。

賢明なる万年筆愛好家たちよ。
我々の足元を見るようなラピタの販売戦略に乗せられる無かれ。




俺みてーに。

Le_rouge_et_le_noir_01








ああ、そうだよ。買いましたとも。

だってかっこいーじゃん、これ。

スタンダールとか何とかはどうでもよくて、このデザインに『赤と黒』ってネーミング。純粋にかっこいいと思う。

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書き味はまあ「こりゃすげーぜ」とまではいかないけれど、何と言っても「付録」っていうお得感で、ついつい買ってしまうわけだ。

しかも『ミニ檸檬』を持ってる身としては、何だか今回も買いそびれるわけにはいかないという気になってしまうのだ。見事な心理作戦だ、まいった。

しかもラピタさん、専用ペンケースまで販売するんだね。それも『赤と黒』の配色を入れ替えた『黒と赤』がもれなく付いてくるという、これまた『赤と黒』を手にした者の心理を巧みに突いた、

確信犯グッズ。

ミニ万年筆を2本持ち歩けるジャストサイズのペンケース。『赤と黒』は赤インク、『黒と赤』は黒インク、なんて感じに持ち歩けたらいいじゃん。しかも¥3,150って価格も手頃じゃねーかよ、ちくしょう。

このくらいで勘弁してくれよ、ラピタさん。

あなたの本分は雑誌なんだからね、もう。

…と言いたいところだが、今回は本分の雑誌の方もいい。
万年筆特集、充実してますよね。

やるじゃん、ラピタたん。
(もっと親しみこめて、ラピたんって呼んじゃおうかな)

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すっかり『赤と黒』がお気に入りのようだね
馬鹿ミサイル君。


ははは。そう見えますか。
せっかくの楽しい付録ですからね。楽しませてもらいますよ。

でもね、僕が本当に愛しているのは『赤と黒』でも『黒と赤』でもないんだ。

愛してるのは『銀と黒』なのだよ。

そんなのラピタに載ってないって?
やだなあ、もう。『銀と黒』って言ったら、

『LAMY2000』でしょ♪

それだけは譲れないのだ。


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2006年5月 6日 (土)

接写

Or_kaniblog

先日会社で、製作物のQRコードが正しく読み取れるかを、数名でチェックをしていた時のこと。

なかなか読み取れない人も居るようで、こんな会話が展開されていた。

「接写モードにしてみたら?」
「接写?」
「そう接写」
「接写って?」
「あるでしょ、接写モード」

よってたかって接写、接写を連呼するものだから、こっちはすっかり

拙者モード。

「接写でござるか」 とか、

「接写モードを教えて進ぜよう」 とか、

もう言いたくてしかたねーの。

でもね、僕が言いたくて浮き足立ってるというのに、

誰も言わねーの。

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まあ仕事中ですからね。
ダジャレ言ってる場合じゃねーか。

百歩譲って仕事中だから、ほんとはみんな「拙者」が浮かんでるけど言わないと思って我慢しましょう。

でも、「ダジャレなんてだせーぜ」などと「拙者」を粗末にしてるとしたら、

拙者はそなたを、斬る。
(真剣に。いや、真剣っていうのはダジャレじゃなくて)


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2006年5月 5日 (金)

春オヤジ2

ふと気付くと、もう春は去ろうとしているようです。

去った春はどこへ行くのでしょうか。
去った春は、もしかすると、どこかの国の「春の訪れ」になるのかも知れませんね。

僕の元を去った君の笑顔が、
今は誰かのための笑顔であるように。

っつーわけで、気がつくと「春オヤジ」の花びらも元気が無くなってきている今日この頃。春が完全に去っちまう前に写真におさめておくことにしました。

Charles_01  Charles_02

せっかくなので作品にタイトルでもつけましょうか。

チャールズ・ブロンソンズ
(複数形、注意)

サンキュー春オヤジ。また来年会おうぜ。

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2006年5月 3日 (水)

そっとしておきたいこと

男の人生の中には、そっとしておきたいことがひとつやふたつあるものである。男ミサイル・クーパーの人生にも、そっとしておきたいことがある。

実はちょっと小耳にはさんだことがある。小耳って何だよ。しかも色んなものを「はさむ」機能付きかよ。

何でも、僕は近所の人に、

教師だと思われてるらしいっすよ。

いいじゃん、教師。

教壇に立ってミサイル哲学。生徒とともに泣き笑い。アンテナペンを持って授業。でっけー分度器なんかも持ってるかもしれない。スーツを着てるくせにサンダル履きかもしれない。テストの採点をするペンはLAMYスケルトンに赤インクかもしれない。女子生徒にモテモテかもしれない。

いいじゃん、教師。

そっとしときましょうよ、

教師じゃねーけど。

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でもね、困ることもあると思うんですよ。
例えば僕が、教師としてあるまじき行動をとってるのを近所の人に見られたとしましょう。そしたらきっと、こう言われるんですよ。

教師のくせに。

そりゃ確かに僕のその行動は、教師としてあるまじきことかも知れませんよ。

でも教師じゃねーし。

教師じゃねーんだから教師としてあるまじき行動をとっても構わないはずなのに、教師のくせにけしからんと言われるのは心外じゃないですか。だからと言って泣き寝入りするのもくやしい。ならば教師たるもの、立派な「教育」をもって名誉挽回しようじゃありませんか。

っつっても教師じゃねーし。

俺にどうしろっつーのよ。

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2006年5月 2日 (火)

肉まんをひとつ

コンビニで「肉まんをひとつ」と言った後に、

今、「肉まん、おひとつ」
って聞こえたかもしれねーけど、
「肉まんをひとつ」って言ったんだからな。


と心の中で思ってしまう僕は被害妄想が強いですか。


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